28歳の女性が不妊治療中で、着床前診断を受けた良好胚を移植したが、2回連続で化学流産を経験しました。ショックを受け、自分を責めているため、同じ経験をした方の気持ちの切り替えや、役立った検査や治療について知りたいと思っています。
現在28歳で不妊治療中です。
着床前診断(PGT)をした良好胚を移植したのですが、2回連続で化学流産になってしまいました。
一番可能性が高いはずの卵だったのに…というショックが大きく、自分を責めてしまい涙が止まりません。
同じように着床前診断をしてもダメだった経験がある方、どのように気持ちを切り替えましたか?また、その後やって良かった検査や治療などがあれば教えてほしいです。よろしくお願いします。
- きらら(妊娠11週目, 2歳3ヶ月)
コメント
はじめてのママリ🔰
ここまでしてもダメなのかと看護師さんの前で号泣したのを思い出しました。
着床率とかめっちゃ調べてしまって期待も高まっていた分ショックも大きかったです。
その後ですが、
不育症の血液検査の数値的には異常ではないけど、血流をよくする薬(アスピリン?)、ユベラ、あと一種類忘れましたが服薬開始、移植方法も自然周期からホルモン補充周期に、pgtaに出した卵は使い切ったので調べてない卵で2個移植して妊娠しました。子宮鏡もしました。転院前も含めて、それまでかすりもしませんでしたが、そこから2人妊娠しました。
気持ちはなかなか切り替わらなかったですが、pgta陰性で次回への期待値は下がっていたかと、、、
きらら
ありがとうございます。
私も前回の時に泣いて泣いて号泣して病院に電話しました。
私はホルモン補充周期なので、自然に変えようかなと思います。
先生も絶対できる!と言ってくれてたので安心してました😮💨
またあの痛い採卵をするのかと思うと辛いです😭