教頭先生の言葉遣いが子どもにとって厳しく、コミュニケーションが苦手な上の子が不安を感じています。教頭先生の言葉遣いは普通でしょうか。
今年から、小学校に赴任してきた教頭先生がかなり苦手すぎます。
上の子は、知的なし自閉症とADHDを持っています。
上の子は、集団行動が出来ず不安や嫌なことがあると突然飛び出したりして落ち着く場所に行ってしまいます。
今は、玄関です。
そこで、金曜日に身体測定があり集団行動が出来ない上の子は、玄関で横になってたみたいです。
そこに、教頭先生がきて、上の子に向かって「邪魔」って言ったらしいです。
その後、すぐ教頭先生は「邪魔って言葉は言いすぎた」と言われたと言ってきます。
横になってた上の子も、当然悪いんですけど、生徒に向かって「邪魔」っていいますか?
また、上の子はコミュニケーションがとても苦手でやっと
教頭先生に自分から話せたのに、
「ちゃんと目を見て話せ」「こっち向け」「だから?」と言う言葉使いをしていました。この場面は、私も見ていました。
この時点で、この教頭先生無理だと。心の中で思ってしまいました。
私も、精神疾患があり人と話すことが苦手で本当に苦痛で仕方ないのに、あの場面をみると凄く怖かったです。
また昨日の金曜日に、朝から上の子は教頭先生と「川を見に行く約束したんだー!」と何日も前から嬉しそうに話していましたが、川は結局行かなかった(約束守ってくれなかった)+教頭先生の言葉遣いが怖いみたいで、教頭先生が玄関にいると、入れなかったり、姿を見るだけで逃げてしまうみたいです。
皆さんは、教頭先生の言葉遣いは普通だと思いますか?
- はじめてのママリ🔰(2歳4ヶ月, 3歳9ヶ月, 8歳, 10歳)
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