お子さんの怪我や発達障害について、親の導きや適切な環境の重要性を感じています。多様性の中での課題について考えています。
よその子や先生とかに怪我させたりするお子さん、
発達や障害があったとしても、それが仕方ないにはならないと思う
どうにか親御さんがうまく導いてやってほしい、
適さない場所ではなく適した場所で過ごさせてあげるのは難しいのかな
制度や支援の限界なの?
友達が毎年のようにこの時期、荒れてるお子さんから怪我をうけたり、
出血したり、自分より背高い男の子が甘えてきておんぶさせられそうになったり、
普通のお子さんが通うところに普通じゃないお子さんが通うのって多様性の時代だから一般的なのかな
好きだった仕事が辛そうで話聞いてる私まで落ち込んできた
- はじめてのママリ🔰
コメント
バナナ🔰
当事者ではないのでご存じないと思いますが。
発達障害などの障害の子供を持つ親は「仕方ない」なんて思わないです。
それを盾にする事はないです。
上手く導けるなら福祉も支援もいらないんです。
でも親なんて所詮は素人です。だから専門医や支援のプロに頼って色々教えてもらって取り組んでいるんですよ。
支援も制度も自治体によってバラバラ、受けたくても受けられない人もたくさんいます。
適した場所に行きたくても行かせてもらえないこともあるんですよ。
福祉や支援はこちらがいくら希望しても受けられる事ばかりじゃないんです。
逆に支援や配慮を受けたり、制度を利用すればズルいと言う人もいます。
じゃあどうしたらいいんですかね?
この世の中が普通、普通じゃないという線引きをしている限り多様性もインクルーシブも無いですよ。
ママリ
被害者側ならそう思っても仕方ないと思います。私も息子が小さい頃に近所の知的の方に誘拐されそうになり、同じ思いをしました。その保護者は謝られてたし、大変なのもよく分かるけど、世間の風潮では「仕方ない」になってしまいますし、受け入れようになってしまいますよね。共存ですし。決して相手を責めたいワケではないし、相手の保護者の方も悩んでると思いますけど、実際何かあると被害者側は強く「なんで?」って思ってしまいますよね。
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はじめてのママリ🔰
受け入れたくないなんて思わないんですが、
被害が出ているような出来事がある以上それは障害や発達だからと逃げないで欲しいですね
共存は必要なことだからそのために最低限こうあるべき、これはしてはいけはいという線引きがなければ健常者側が被害を受けることが増えてしまいます
もちろんそういったお子さん側も大変なことやご苦労はあるとは思うのですが
被害を受けてもやめてくれない、抗議することができない、折れずに主張をすれば「差別だ」と言われてしまう
友人のように現場では思わぬところへ被害が出ていることを親御さんは理解してるのかなって思います- 4月5日
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ママリ
私も教員なので言わんとしている事は分かります。ご友人も辛いでしょうね。- 4月5日
はじめてのママリ🔰
仕方ないって保護者から言われるみたいですよ
そんな愚痴を聞いて行き場のない気持ちに共感して私も落ち込んでしまうんです
子供が大好きで始めた仕事だったのにって
どうしたらいいんでしょうかね
専門の支援とか施設でなければそこにいる職員や友人や他の保護者も素人ですよ
適した場所に行きたくてもいけないことがあるなら
適していない場所にいるときは周囲に危害を加えないとかそれだけでも親御さんが指導できないんでしょうかね
そういった人たちの支援をする仕事ではないのに余計な仕事が増えたり
他の子供にもいろいろな影響があったり
子供の世界でも近くの席の子供が世話係状態にさせられて本来楽しめたであろう学校生活と異なるものになってしまったり
私も子供の頃障害の子から突然顔を引っ掻かれてその傷は今も残っています
大なり小なり嫌な思いや被害ってあります