いつか必ず訪れる死について※新生児死の内容が含まれます。去年、常位胎…
いつか必ず訪れる死について
※新生児死の内容が含まれます。
去年、常位胎盤早期剥離で次女を亡くしました。
それまでは、生まれたらいつか死ぬのは当たり前だと、特に疑問もなく生きてきました。
しかし、本来なら自分より後に死ぬはずの娘が亡くなり、私の中の常識や当たり前だと思っていたことなど、全てが否定されたような感覚になりました。
次女が産まれる前から、長女が事故に巻き込まれないか病気にならないか、おばあちゃんになるまで幸せに生きてほしいなどと思っていました。
でも、長生きできたとしても最後は死んでしまうんだなと思うと、子供を亡くすのは地獄のように悲しく辛いことなのに、なぜ産んでしまったんだろう、子供に申し訳ない、という感情が出てきました。
長女に対して、毎日無事に過ごせますように、健康で長生きできますようにと祈っている一方、生きている時点で必ず死は訪れる、死んでほしくないのに必ずいつかは死んでしまう存在を産むのはなぜだろう。と矛盾のようなものを感じるようになってしまいました。
この感情と3人目が欲しいという感情で板挟み状態です。
まとまりのない文章で申し訳ないのですが、同じことを考えたことがある方など、様々なご意見をいただけますとありがたいです。
よろしくお願いいたします。
- こっちゃん天使ママ(4歳4ヶ月)
はじめてのママリ🔰
お子様を亡くされたこと、それは辛い経験をされたことと思います
私も自分の死について考えることがあります
恐怖を感じることもあります
子供にも自分よりも長生きしてほしい、死なないでほしいとずっと願ってますが、子供を産んで後悔はしてないです
我が子の存在が自分の人生を幸せにしてくれてるからです そんなことばかり考えていたら、子供の可愛い時期一瞬で見逃してしまいそうで
幸せに人生を終えることが出来れば、それで良いかなと思います
市の産後ケアで家に来た助産師さんに人生3回目だもんねとか我が子に言う人で、不思議な人だなぁと感じてましたが、死後の世界を想像して恐怖を紛らわせてます
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