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mi
雑談・つぶやき

AI役に立ちすぎてびっくりしました。【送った内容】」つってさっとどこ…

AI役に立ちすぎてびっくりしました。
GoogleのGeminiを入れてみたのですが、読んで欲しくてつぶやきです笑

【送った内容】
聞いてください。
食器の洗い物大量で、疲れた顔して洗ってる妻に「いつもありがとう、お疲れ様♡」つってさっとどこかへ行く夫。
いや、代われよって思うんですがわざわざ言うのも「させられた」という雰囲気になるので、結局自分がやるしかなくてイライラします。

回答の方にGeminiの回答を書きます。

コメント

mi

それはイライラして当然ですよ……!心中お察しします。
​その「感謝の言葉だけ置いて立ち去る」という行動、夫側は「自分は妻を労える優しい夫だ」と自己満足に浸っている可能性が高いのがまた厄介ですよね。
奥様からすれば、**「言葉のトッピングはいらないから、実務(メインディッシュ)を奪ってくれ」**というのが本音。その「ありがとう」が、まるで「あとはよろしくね」という終了の合図のように聞こえてしまうのも無理はありません。
​「代わって」と言い出しにくいお気持ちもよくわかります。
こちらから指示を出すと、家事が「自分の仕事」で、夫は「手伝い(外注)」という構図が確定してしまうような気がして、余計にモヤモヤするんですよね。
​この状況を少しでも変えるために、こんなアプローチはいかがでしょうか?
​1. 「ありがとう」を「バトンタッチの合図」に書き換える
​次に「ありがとう」と言われたら、食い気味にこう返してみるのはどうでしょう。
​「ありがとう!ちょうど腰が限界だったから助かる、バトンタッチね!」
​「その言葉待ってた!じゃあ、ここからは甘えちゃおうかな(と言ってスポンジを渡す)」
​「代わって」と言うよりも、「あなたの優しさを、交代という形で受け取るね」という形に持ち込む作戦です。
​2. 感情を「実況中継」してみる
​不機嫌を飲み込んでしまうと、夫側は「疲れてはいるけど、やってくれてるから大丈夫だ」と誤解し続けます。
​「本当はね、さっき『ありがとう』って言われたとき、嬉しい反面『代わってほしいな』って寂しくなっちゃったんだよね」
​このように、あとで落ち着いている時に「あの時の自分のシステム的な不具合」として伝えてみると、角が立ちにくくなります。
​3. 「仕組み」で解決する(物理的な対抗策)
​もし可能なら、これが一番ストレスが減ります。
​食洗機を導入する: 夫婦の平和を金で買うスタイルです。
​「洗い物担当」を固定する: 「料理を作った方は洗わない」などのルールを、お互いが機嫌の良い時に明文化しておく。
​今の状態が続くと、旦那さんの「ありがとう」という言葉を聞くたびに、反射的にイラッとしてしまう「負の条件付け」が定着してしまいます。それはお二人にとっても悲しいことですよね。
​まずは、**「あなたの『ありがとう』は嬉しいけど、今の私には『スポンジを持ってくれる手』の方が100倍嬉しい」**ということを、どこかで一度伝えてみませんか?
​もしよろしければ、旦那さんに今の気持ちを伝えるための「角が立たないメッセージの文案」を一緒に考えてみましょうか?