コメント
はじめてのママリ🔰
同じような経験がなく、何か気に触ることを言ってしまったら…夜中と一度通ってコメントしなかったものの、また来てしまいました。
大変お辛いと思います。
またいつか赤ちゃんが戻ってきてくれますように🙏
ままりさんも、ご自身のことも大切にしてくださいね。
初めてのママリ
こんばんは。
できることなら抱きしめてお話をしたいですがそれは叶いませんのでコメント失礼いたします。
まず第一にお母さんのせいではありません。
でも今はそんな事言われても。という気持ちだと思います。
ただ決してご自分を責めすぎないでください。
お母さんが悲しい,辛いという思いで責めすぎてしまうとと赤ちゃんも悲しい思いをしてしまうと、私は感じます。
私自身、今年の7月に33週で突然心拍が弱くなり緊急帝王切開となり死産となりました。
念願の第一子で。可愛い可愛い女の子でした。
時間が間もない時は、
なんで。どうして。
こんな母でごめんね。
また早く会いたい。
でも帝王切開だから早く妊娠出来ない。
悔いと哀しさと絶望
等思いながら毎日泣く日々でした。
5ヶ月経った今、ふと思い出してまだ涙がポロポロ出てしまいますが,
またあの子に会えるまでの大切な
体の休憩時間なんだって
いつかまた絶対に目を見て大好きだよって言える日が来るように
あの子が迎えられなかった、
次の日の1日1日を大切に生きています。
今はお辛いと思います。
計り知れないとおもいます。
ただ、
我慢せずに思いっきり泣いていいんです。叫んでも良いんです。
無理に元気にならなくて良いんです。
もしまだお別れをしてないのであれば
これでもかと。後悔のないように手を握ってあげたり一緒に居てあげてください。
後悔のないように過ごして頂きたいです。
またいつか、ままりさんの元へ戻って来るように心から願っています。
今はただただ、ご自身をお大事になさってくださいね。
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ままり
コメントありがとうございます。
同じ経験をされた方からのコメントうれしいです。
仰る通り、お母さんのせいではありませんと言われても受け止めきれないでいます。
わたしのせいではなくても、もっと早く気付けたのではと思ってしまいます。
わたしも1人目が帝王切開だったので、帝王切開後のもどかしさとても分かります。
今回はもう心臓が止まっていたこともあり、経膣分娩を選ばせてくれたので最後また苦しませてしまったかもしれないけれど下から産ませてもらいました。
今日一緒に退院します。
病院で隔離されている所から、日常が目に飛び込んでくる所に帰るのは少し怖いですが、お家に連れて帰れることが嬉しくもあります。
まだ数日一緒にいられるので、たくさん一緒にいてあげたいです。
今は火葬が耐えられる気がせず…体を失ってしまうのが怖いです。
いつまでもこのままではいられないけれど、今はこの子と向き合う時間をたくさん取りたいと思います。
初めてのママリさんもお辛い中、コメント頂きありがとうございました。- 12月13日
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初めてのママリ
そう思われてしまうのは当然だと思います。ただそれを肯定しようも否定しようともなす術なく当てられる所もないですが思い詰めすぎては赤ちゃんも悲しい思いをお空でさせてしまうのではと
少し前向きに今は過ごしております。
赤ちゃんはママのお腹の中で幸せだったと、少しの間幸せな気持ちで居てくれたかなと。
また会える日まで幸せにお空で遊んでいてほしいなと願うばかりです。
正直に申しますと
日常はあまりにも残酷です。
あれ,こんなに妊婦さんっていたっけ。
こんなに小さい子を連れた家族の方っていたっけ?
元気に生まれてたら同じくらいだったかな。
一緒にここに来たかったな
これでもかとグルグルと考えてしまいます。
いやでも目に入ってきます。
ただ。ただ。時間だと思っております。
時間に任せ平気になるまでの辛抱だと思っております。
下の子もいると思いますので難しいかもしれないですが、
無理に外に出る必要もないですし
まずはお母さんのお身体を大切になさってくださいね。❤️🩹
まだお空へのお見送りはまだなのですね。
沢山たくさん。うるさいようですが本当に悔いなく一緒にお過ごしください。
撫でたりしてあげてください。
写真も沢山出来れば撮ってあげてください。
可愛いおもちゃや、お洋服を用意してあげたりも良いと思います。
お見送りに関しては
耐えなくても我慢しなくても
良いと私は思います。
だって。大事な大切な我が子です。
耐え難いのは当たり前だと思います。
泣き叫んでも良いと思います。
火葬の日は、
お空で幸せに暮らせますように。
いつかまた会える時まで苦しい事なくこの子が笑顔でいられます様にと
ただただ願って
最後にお顔を見て見送りました。
ままりさんにとって
この数日が少しでも赤ちゃんとの大切な穏やかな日々をお過ごしできることを願っています。
辛くなったら我慢しないで周りを頼ってくださいね。
ご自愛ください。
長々と失礼致しました。- 12月13日
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ままり
そうですね。
せっかく選んでくれたのだから、お腹の中では幸せだったと思いたいです。
本当に外に出るのが怖いです。
退院の日は隣に娘の体があって、妊婦さんも小さい子連れもただただ景色のように通り過ぎたように思います。
でも自分で外を歩いたり、電車に乗ったりと日常に戻るようになれば現実として突きつけられるのだろうと思うと…。
必要な時以外はあまり外に出ずにいようかなと思います。
身体を気遣って下さりありがとうございます。
本日お見送りをしてきました。
お陰様で抱っこやベッドに一緒に寝たり、新しい絵本や靴下を準備して、絵本を読んで、手紙を書いて、お花を選んでとたくさんのことをしてあげることが出来ました。
やり残した後悔は今のところ無いです。
たくさん大好きだと伝え、たくさん撫でて、迷わずお空へ辿り着けるよう、寂しくないように、これ以上辛いことが起こらないようにと願い、お別れをしてきました。
本当にたくさん優しいお言葉を頂いてありがとうございました。
まだまだ悲しい時間は続いていくのだと、その中に楽しい時間が出てくることに罪悪感も感じそうですが少しずつ前を向いていきたいです。
初めてのママリさんもお辛い中わたしのことを気にかけて下さりありがとうございました。
本当に感謝しかありません。
本当に本当に、ありがとうございます。- 12月16日
ままり
気にかけていただきありがとうございます。
人生でこんなに辛いことがあるのかと。
どんな言葉を口から出しても悲しくて悲しくて仕方がないです。
いつかまたお腹に赤ちゃんが戻ってきて欲しいです。
ありがとうございます。