
利用者が少なくて赤字だから山間部のスーパーが、無くなったりバス路線…
利用者が少なくて赤字だから山間部のスーパーが、無くなったりバス路線が廃止になったりしているのは、商売な以上経営側としては苦渋の決断だと思うんですよね。
ただいつも地元が反対したり、新たにスーパーを誘致したりしていますが、じゃあ赤字にならないようにその地元民が責任を持って利用者を集めているかというとそれはなく、、、。
さらに反対した人たちはもともと利用しているわけでもなく、無くなるのは嫌!でも私は使ったことないけどーって人も多くて、何なんだろって思います。
結局、いま山間部に新たにやってきたスーパーは人手不足と赤字に悩んでいるみたいです。
過疎地区かつ高齢者ばかりではそりゃ利用者も少ないし、山間部にわざわざ街中から行かないし。
- はじめてのママリ🔰(6歳)
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