
コメント

M
共働きか専業主婦で、お子さんに影響しているというより、ほんとに、どうお子さんに関わっているかがすごく大きいです✨
朝ごはんも出さず、水筒も用意せず、配布プリントやランドセルの中身を一切確認しない家庭の子は、自己肯定感も低く、何に対しても意欲がありません。
何でも買い与えて、お金の自慢ばかりする親の子は、ものを大事にせずすぐ壊し、失くし、見つからなくてもどうでもいい様子です。
小さなことも褒めて、共感して、寄り添っている家庭のお子さんは、心も広く、学習にも意欲的で、善悪の判断がしっかりできます。
そしてあちこち出かけたり、その辺の散歩でも、小さな発見を一緒にしたり、いろんな経験をしている家庭の子は、語彙力も高く、想像力も豊かで、自然に自己表現ができます。
家庭の働き方ではなく、関わり方だと思います✨
らるるたん
横から失礼します🙇
文章読んで今の迷いが消えました😣
帰宅後、「お便りはある?」「テストとかあった?」「宿題はどんな感じのやつ?」とか色々いつも聞いてしまい…
こういうのは過保護でいけないと思い聞かない方がいいんだなと思っていたところでした。
小1の頃の通信簿に語彙力がとても高く…という言葉があったので、子供に対して対等に話しすぎてるのではないかと、もう少し子供扱いしなければと思ったのですが、文章を読んで凄く救われました😢✨
横入りすみません。
ありがとうございます😊
M
何かのヒントになれたなら幸いです☺️
マイナスな聞き出し「嫌なことなかった?」などはあまり良くないですが、事務的な確認やいいことの共有は積極的にして欲しいです✨
何でも話せる雰囲気があれば、悩みとか困っていることを自然とポロっと話してくれたりします👌
対等な関係、素敵です💓
子どもから聞くばっかりじゃなくて、👩「お母さんね、今日いいことあったんだけど聞いてくれる?」「こんな困ったこともあったよ。」と親から子どもへ日頃の出来事を伝えることも、対等な会話ができる雰囲気作りになると思います。
らるるたん
返信ありがとうございます🙇💦
めちゃくちゃ話してしまってます😂💦
マイナスな部分じゃなくて安心出来ました😊✨
これからも継続していいんだ!と自信になりました!☺