不妊治療の経過について相談したいです。顕微授精とふりかけ法の違いや、残りの胚盤胞に対する不安があります。どう思いますか?
3人目不妊治療
1人目ふりかけ法で胚盤胞一個凍結ができその胚盤胞で妊娠出産までいきました。
2人目胚盤胞到達率が低かったので病院のほうから顕微授精を提案され4個凍結できました。(5日目4AA、4BA、4BA、6日目4BA)
一個目化学流産、二個目8週で稽留流産となりました。その後お休み周期でありがたいことに自然妊娠し出産しました。
もともと子供は3人欲しかったので残っている二つの胚盤胞を戻すことにし、6日目の胚盤胞を戻しましたが化学流産となりました。
残り5日目4BAの胚盤胞一個を戻します。
残り1つの胚盤胞を信じているのですがとても不安です。このときに採卵した胚盤胞は難しいのか、、
顕微授精よりふりかけ法のほうが合ってるとかってあるのでしょうか??
話がまとまらずすみません。何かコメントいただけるとありがたいです。
- ちょろみー
コメント
なな
どちらかのほうが受精しやすかったり、胚盤胞が出来やすいなどの差はありますが、出来た胚盤胞に対しては妊娠率は同じで変わりないといわれていますよ!
たまたまの確率で染色体異常の胚盤胞だった可能性が高いのと、年齢も重ねているのでそれも少なからず関係していると思います🙇♀️
今残っている卵が運命の卵でありますよう応援しています😌🙏ただ、もし残念な結果になってしまっても、保険での移植回数も残っていると思うので、期待し過ぎず、リラックスして移植が出来ると良いかと思います😌
ちょろみー
返信ありがとうございます!
胚盤胞に対しては妊娠率はかわりないのですね!
年齢も関係ありますよね😭
温かいお言葉ありがとうございます😭
今回で4回移植してますが何回やっても移植は緊張するし力が入ってしまいます😭
次はリラックスして挑みたいと思います😊