甥っ子が2人います。生まれた時から可愛くて年子の男の子ということもあ…
甥っ子が2人います。
生まれた時から可愛くて年子の男の子ということもあり、
姉家族と一緒に出かけた際、姉が子供を叱っていても、
もう1人の甥っ子におばちゃんとお散歩行こうかー!や、怒られた後の甥っ子に気が紛れるような言葉をかけてきました。それはもちろん可愛くて自分がやりたいからやってきたことなのですが
甥っ子が大きくなり、
私の子供がその頃の甥っ子たちの年齢(年少、小1男子)になったのですが
姉と一緒に食事に出掛けていても、私が子供に怒ったり注意すると一緒になって子供に注意したり、
外食中年頃の子供に対して叱るのも受け入れるのも難しいという狭間に立っていてふと姉を見ると笑いを堪えるのに必死の様子で、そこで温度差というか、なんか悲しくなってしまい。
見返りを求めたい気持ちはないのですが、
姉は子供がもう中学生2人なので
自分の子が幼かった頃の気持ちは忘れてしまっていての行動なのでしょうか?
- はじめてのママリ🔰
コメント
COCOA
笑いをこらえるのに必死、の部分は我が子にもそんな時期があったよなぁーと思えて笑ってしまうのかなと思いました、
一緒になって叱っちゃうの部分は教育論の違いと言うか、考え方の違いの部分なので、
子供が成長したから、等はあまり関係ないのかなと思います。
どちらにせよ当事者でない方が気持ちの余裕があって当然なので、そこの温度差を感じるのではないでしょうか?
はじめてのママリ🔰
コメントありがとうございます!
笑いをこらえるのに必死というのは
ほほえましいというより
吹き出すようなプッ、、って感じなんですいつも。
考え方の違いというのもありますよね、、
ありがとうございます😭