ちー
自分の本当のおじいちゃんではないですが、前のアパートで知り合い、本当にうちら親子を助けてくれたおじいちゃんが、今御年86歳です。
おじいちゃんの頃は、いくつか仕事をして、その仕事で今も企業年金がもらえてるみたいで、そこまでお金に困ってるわけでは無さそうです。
ただ、数年前から国指定の難病を発症してしまい、家のなかでは普通に生活出来てますが、自力で外に出回ることはもう出来ず。でも、おじいちゃんはおじいちゃんで、そんな現実も受け止めつつ、毎回、うちらからの連絡を楽しみにしてたり、80代なりの楽しみは見つけて生活してるようです。
いいことがあるかどうかは不明ですが、今でもおじいちゃんは、『死にたくはない』と話してます。
我々と生きてきた時代が違うので、我々よりも楽しみの見つけ方、今を楽しむ力も違うのだと、おじいちゃんを見てて感じます。
難病を抱えて、半分一人では生活できなくなっても、生きていたい、というおじいちゃんの言葉を聞くと、いい人生を送ってきたのだろうな、と感じます。
完全に介護が必要になってくると、やはり安楽死も、視野に入ってくると思いますが、保守的な日本では、なかなか難しいと思います。
はじめてのママリ🔰
認知症とかになった場合は安楽死を選ぶ。みたいな同意とかあったらいいかも?とは思います😅
でも偽造されたりとか、問題が起こったりもするんだろうなーって…
はじめてのママリ🔰
元気ならまだいいですけど認知症とか介護されてまで長生きは嫌ですよね💦
日本人は長生きすぎますね。多分日本で安楽死は導入されないですよね…
はじめてのママリ🔰
分かります!!
うちは1人っ子なので、子どもに迷惑をかけないようにある程度の年齢で安楽死させてほしいです。
はじめてのママリ
元気だったらゆっくり好きなことして過ごせそうですよね!
コメント