主語が抜ける会話はどのように直していったらよいでしょうか?5歳の子供…
主語が抜ける会話はどのように直していったらよいでしょうか?
5歳の子供になります。
普段の会話では主語もつけてちゃんと会話ができます。
しかし唐突に思いついたことを話す時に、主語が抜けることがあります。
本人の中では頭の中で想像してたりイメージしてたことの続きで話してるので、相手も理解してくれてると思って主語が抜けるのだと思うのですが。
それでは相手には伝わらないよと伝えてます。
なんとなく会話の内容から想像できても、本人が気づくように 何が?誰が?とかあえて聞くようにはしています。
どのように直していけばいいのでしょうか。
- はじめてのママリ🔰
みいな
普段から、という訳ではないなら、自然に直るんじゃないでしょうか。
補足のような場合は、特に問題なさそうですが…。
書いてらっしゃること以外で思いつくのは、こちらである程度内容をまとめて、
○○が△△したの?
のように確認するとかですかね。
それほど気にしすぎることではなさそうな気がします。
はじめてのママリ🔰
今の対応で十分だと思います。
そもそも普段の会話で普通に通じるようなことまで文法を求められたら話す気失せます。。
そして補足は主語というより目的語では?
茉々莉
うちもそんな感じです!!
喋るのが大好きでいっぱいお話してくれるんだけど、テンション高まって主語抜けてしまいます🤣
私は一旦話を全部きいて、〜だから〜ってこと?ってまず自分で思ったことを言います!
それで合ってても間違えてても、〜が、だれがって分かりにくかったから最初に言って欲しいなって伝えてます!
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