子供119?というアカントがお母さんから泣きながら電話がかかってくる。…
子供119?というアカントが
お母さんから泣きながら電話がかかってくる。
食費を削った。
娯楽を削った。
自分の時間を削った。
睡眠を削った。
それでも足りなくて、
最後に削っているのは、
心の余白です。
とポストしていましたが、昔はどうだったんだろうと思いました。
昔のお母さんも娯楽も自分の時間も睡眠も削ってましたよね。
それでも3人とか育ててますよね。
今の時代、親が親になりきれていないというか親だけど自分の時間も欲しいとか自分の為にお金がほしいとかやりたいことしたいとか多い気がします。。
それはそうなんだけどなんだかなと思います。
- はじめてのママリ🔰
ママリ
たしかに昔のお母さんたちは「女は犠牲になるものだ」という価値観のもと子育てしていたと思います。
それはある種立派に聞こえますが、「つらい」とか「もっとこうしたい」という気持ちが抑圧されていただけと思います。
現代は女性も仕事を持つようになり、女性も人間らしく女性らしく自分らしく生きられるようになってきたということではないでしょうか。
なんでも我慢することがいい親とも思えない気がします。
はじめてのママリ🔰
親なのに、つらい、もっとこうしたいって思いすぎなんですよ。
子育ては大変なのは当たり前だと思います。
女性らしく生きる前に母親らしく生きるほうが子のためではありますね。
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