鍵盤ハーモニカのケース作りについて相談です。布の長さが足りないため、底布を付ける方法についてアドバイスをください。
裁縫についてお知恵を貸してください…!
急遽、鍵盤ハーモニカのケースを作ることになりました。
あり合わせの布で間に合うと思ったのですが、当ててみたところ少し本体の頭が見えてしまうかも?と思い、応急処置ができるかどうかご相談です。
上下がある柄の布(キルティング)なので布AとBを縫い合わせる形になるのですが、
①底布(オックスに似たもの)を付けて長さを稼ぐか、
②それだけでは底が弱いので、繋ぎにキルティングの布Cを足した上で底布を当てるか、
どちらがよいと思いますか?
文だけでは伝わりにくいかもしれないので、念のため図案のようなものの写真を添付します。
他にアイディアがあればアドバイスいただきたいです。
どうぞよろしくお願いいたします🙇♀️
- はな(5歳2ヶ月, 6歳)
はな
①底布(オックスに似たもの)を付けて長さを稼ぐ
はな
②繋ぎにキルティングの布Cを足した上で底布を当てる
咲や
裏地ってつけませんか?
裏地つけるなら、①でも何とかなりそうな気はしますが🤔
-
はな
裏地はつけないつもりです…!
- 5月19日
ひーな
私なら、キルティングを足して、その上から底布をあてて補強すると思います!
-
はな
ありがとうございます!😭✨
- 5月19日
コメント