
マイナスな言葉を言い続けると自己肯定感が低くなると言われています。幼少期に言われ続けた場合、いつ自己肯定感が低くなるのか、幼少期からなのか、大人になってからなのか、どちらでしょうか?
バカ、嫌い、何も出来ない、邪魔、可愛くない
などマイナスな言葉を言い続けると
自己肯定感が低くなると言われてますよね?
それは、幼少期に言われ続けた場合
いつ自己肯定感が低くなるのですか?
言われてた幼少期からですか?大人になってからですか?
- ママリ(5歳2ヶ月, 7歳)

𝐞𝐦𝐦𝐚𝐦𝐚
言われ続けた頃、そのタイミングから徐々に..って感じだと思います

chii🎀hannyMom
私自身が親から言われていた立場ですが、ここから!って思うのは思春期あたりからですかね🤔

2児🎡お母さん
私が言われて育ったのですが‥おそらく大人になってからですね。
自己肯定感も確かに低いですが、自己肯定感よりも人間関係を上手く築けなくて苦労するようにはなるかもです。
例えば上手い事言ってくる人にすぐに釣られてしまったり、お世辞を間に受けて調子に乗ってしまったり、自分自身も過剰な言葉遣いをしてしまったり。人が善意で注意してくれたものさえも攻撃だと感じるようなったり‥
白黒思考は強くなりますね‥
逆に可愛いー!天使ー!天才ー!って育てられるのも微妙だと思います。
親が如何に一般常識からフラットに、平等に、真っ当に、何よりも大切に育てるのかが大切だなと感じてます。それが一番大変なんですけどね。

はじめてのママリ🔰
幼い頃から低くなってしまうと思います💦
伯母が言い方きつい人で、子供に「本当頭が悪い」とか「出来損ない」とかいつも言ってました。
いとこは幼稚園の時からいつも自分に自信ない子で、「私バカだからー」とか言ってたので小さいうちから影響ある気がします😣
コメント