コメント
ママリ
うちは原因不明でしたが14歳で看取りました
うちの子も、飲まず食わずになってしまい
自分でご飯が食べられないという事は、生命として成り立たないので
自然の摂理だと、もう覚悟をしておこうと思いました。
以前にもあったのですが、その時は色々精密検査したり(原因不明)点滴で栄養補給したりして、徐々に回復しました。
が、再びだったので。。
あまり動かず、飲まず食わずで2週間は生きていたと思います。
死が近づくにつれ、逆に無理して動き回るようになりましたね。(死ぬ2日前くらいから)
痙攣している体で部屋中をぐるぐるしてました。
多分痙攣は水分不足や栄養不足からきていたのかな、と思います。
さいごのさいごに、大好きだった鰹節は寝たきりの状態で食べてくれました。
次の日旅立ちました。
人も同じように、お薬の合う合わないがあるのかもしれませんね
お辛いと思いますが、猫ちゃんの回復を祈っています
はじめてのママリ🔰
詳しく教えて頂きありがとうございます🙇♀️
やっぱり飲まず食わずがサインのこともあるのですね😭
私も明日詳しく検査するか便秘の薬だけとりあえず貰うか悩んでいて…
でも結局腫瘍が全身にあるのであんまり嫌がるのに検査してもなぁって気持ちもあります
ただ子供の送迎と育児と並行して猫のお世話もワンオペでしているので自然に任せるのか最低限にするのか延命をできる限りするのか一生悩んでます😖
なるべく苦しまずが理想ですがなかなか理想通りは難しいですよね😭
とりあえず無理やりちゅーるなどあげて水分補給になるようにしてみます!
ママリ
人間も抗がん剤治療で食欲も無くなりますし吐き気もあるので猫ちゃんも同じような症状なのかなぁと😢
お薬の投与の間は続きそうな気が..その間だけでも点滴など通えると
その後回復できる可能性もあるのかな
とか考えちゃいますよね、本当にお気持ちわかります
一度は検査しまくって点滴しまくってってしてたので💦
2度目は自然の摂理に任せ、結局はそのまま旅立ち10年近く経とうとしていますが
今でも、やっぱりあのとき点滴に通わせたりしていたら、あんなに苦しまずにいたのかなと後悔で胸が張り裂けそうな日があります。