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mamari
パッと思い浮かんだのは『そらまめくんのベッド』です。
そらまめくんはふわふわのベッドを誰にも貸してあげません。そのベッドがなくなるエピソードをとおして、そらまめくんが成長する(心が育まれる)お話です。
保育士をしていました。今はボランティアで読み聞かせをしています。
できれば、明らかに躾とわかるような絵本は避けた方がよいと思います。絵本を楽しむ中で、いろいろ感じて心が育まれることがベストだと思います。
お友達や躾 と全く違う本でも、いろいろたくさん読んであげると、心が豊かになります。
お友達との困りごとだけではなく、お子さまの未来に役立つ 心の栄養になると思います😊
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます。
今度借りてきてみようと思います。
保育士さんのアドバイス、ありがたいです。
躾に関する本を読んで身につけさせるべきというような助言をいただいたので探していました。
直接的なものではなく、自然と心が育まれるもの、ですね。
今度3歳になるのですが、今までは好きなもの(乗り物関連)の絵本が多かったので、これからお友達関連の絵本も読んでいこうと思います😌
mamari
まだ早いかもしれませんけれど、乗り物だったら『いたずら きかんしゃ ちゅうちゅう』もおすすめです。
躾ということなら『ゆびきり げんまん おやくそく』もよいと思います。
「お約束守ろうね」「約束を守らないから困ったことになったんだね」などを言わないことがポイントです。
子どもから言ってきたときは共感してあげてOKです。
絵本を教本として使ってしまうと、本を嫌いになってしまうことがあります。それは、今後の学ぶ機会をたくさん奪ってしまうことになると思います。
だから、大人側は躾などをねらいとして絵本を選んでも、子どもが楽しめるように配慮することが不可欠です。
まだ2歳。これからたくさん学んで成長していけると思います。
『今後伸びていくために 土を耕したり 種を蒔いたり 水や肥料をやったり…』
そんなつもりで長い目で見て、絵本を楽しませてあげるとよいと思います😊
はじめてのママリ🔰
度々ありがとうございます🙇♀️
どちらも読んだことないですね。
2歳半前ぐらいから他の子とのかかわりが気になり始めました。
私は何事も先回りしがちなので、ご助言いただいたように子どもからの、子どもの自主性というのを大事にしていかないとなって思います。
考えも極端なので、絵本を教本にするというのも私ならしてしまいそうです。どのような言葉かけをするか、それって大切なことですよね。
他の方のかかわりを見て、あれはダメだったなと感じたりもするのですがついつい…ということがしばしばです。
勉強になる言葉を大変分かりやすく教えていただけて助かります。
土を耕す、種を蒔く、水や肥料をやる…保育界ではそのような表現をされるのかもしれませんが素敵ですね☺️
私自身、本当に頭がかたくて頑固なのでもっと柔軟に子どもとかかわれるようになりたいです。
ありがとうございました😊
はじめてのママリ🔰
他の方のかかわりを見て〜
→他のママさんのお子さんへのかかわり方を見て、自分のかかわり方はダメだったなと感じたりする
という意味です💦