夫と子どもの躾について意見が合わず困っています。私は物理的に避ける方法を選んでいますが、夫は怒鳴るべきだと言います。皆さんの意見をお聞きしたいです。
躾の仕方について夫と話が合いません。
1歳の娘はまだ言っても意味は通じていません。
触ってはダメなもの(コンセントなど)を触ろうとする時に言っても聞けないから、物理的に避けるしかないと私は思っています。
そのため大声で怒鳴るのではなく、娘を運びながらダメだよと伝えている感じです。
しかし夫は危ない物に関しては怒鳴るべきと言います。
怖い物だと教えなければいけないと言う考えです。
皆様の意見をきかせてほしいです。
- ママリ(生後1ヶ月, 1歳7ヶ月)
はじめてのママリ🔰
そもそも危ない物や怖い物を
簡単に触れるのがおかしいので
怒鳴る前に安全な環境を整えます。
ブラウン
怒鳴らなくても良いけど、怖い顔してダメだよって言うのは1歳でも分かると思います。
だからって1回ではやらなくなりませんが、何回か伝えればやらなくなります。
はじめてのママリ🔰
いやいやいや、怒鳴るのは育児じゃないです。その通り、危ないものは目に入らないように物理的に隠すとかする、それがすごく大切なんですよ💦
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はじめてのママリ🔰
子ども目線の養育、子どもが肯定感を持てるようになるのは環境を整えることで成り立ちます。大人目線でしか養育できない人は子どもを変えようとコントロールするような声かけをします。
この養育の違いは発達にもかなり影響を及ぼします。ちょっと、ここの回答見てると養育力の心配がある回答多くて驚いてます。- 2月25日
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ママリ
危険な場面でも子供を変えようとコントロールするようなことがいけない、ということでしょうか?
例えば自宅ならば危険なものハサミなどは届かないところ、包丁はチャイルドロックをする、など細かく我が家は徹底していますが、、なんなら床には何も置かないスタイルの我が家です。
ですが、実家や友達の家に行った時は、子供がいなくて危険度がわかっていなかったり、小中学生のお子さんがいて細かいおもちゃやビーズや筆記用具などが普通に置かれてる家庭、部屋が荒れてるお家もあります。そういうときの危険な場面ではどのようにしつけをするのが正解なのでしょうか?
人の家でも、自分が動かすってことですか?
このコメントをみて、自分のしつけかたが間違っているのか、ならどのようなことをしたらいいのかと気になりました。- 2月25日
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ママリ
娘の友達が遊びに来た時、下の子供たちがシール帳とか触ったりします
まだ口に小さいもの入れたりするときがあるから、娘たちにはテーブルでやるように言ってますが、テンションあがると床とかに広げたりするタイプの子もいて、
息子たちが食べないように見張ってはいますが、何度も何度も触ろうとします
キラキラしてて息子たちが触りたくて見たくて一緒に遊びたくて気になる気持ちもわかります
それはシールだけじゃなくてもスクイーズとか流行ってるようなおもちゃやお菓子とかを持ってきたりするので。
物理的に避ける。とは、その子たちにシールを出さないでというってことですか?
そういうちょっとしたシーンでも息子たちに怒れないなんて、誰をどのように躾けるのが正解なのかぜひ教えていただきたいなと思いました- 2月25日
ママリ
怒鳴る必要は極力無いと思いますが、
例えば水回りとかなら
でもキッチンの火とかレンジとかは危ないので何度言ってもわからないならキツく怒ります
怒鳴って分かる子なら効果あっても、わからない子は怪我するまでわからないかも💦
ダメ!って教えると、子供はダメなことをやりたがるので、コンセント抜いたらやけどするけどどうする?って聞くかもです。それでもわからないなら、やけどの写真とか見せながらこうなりたいなら触ればいいよ。って言っちゃうかも💦
ママリ
みなさまコメントありがとうございます😭
アドラー心理学初めて聞きました。普段の夫は理解があります。なぜか今回譲らない感じで、夫の両親は熱血系というかスポ根で育て上げたようなかんじなので、それが染み付いてるようです。逆にわたしは両親からそこまで怒鳴られたことも記憶にないです。
危ないものは自宅ではカバーしていたり、柵があったりで徹底しています。今回は夫の実家での出来事でした。
娘も口頭指示が全く通ってないわけじゃなく、あっ!とかだめだよ!と言うと動きが止まることもあります。
理解まではできていないと思います。
たくさんの意見が聞けて良かったです。おそらく何が正解で不正解かは大人になった子どもが決めることですよね。
夫が普段責任感を持ってしっかり仕事をし、家族を支えてくれているのは夫の両親が育ててくれたからという尊敬もありますし、とても仲も良くいつまでも助けてくれます。私も自分の両親に感謝しています。
お互いの育った環境のいいとこ取りができるよう話し合いをしていきたいと思います。
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