人の話をうまく聞くための傾聴技術について知りたいです。どのような相づちや方針が効果的でしょうか。
傾聴というか、人の話をただ聞くのがうまくなりたいです。
へえ、ふーんばかりじゃ話してる方もほんとにきいてるの?って思いそうだし変に共感しすぎると「あの人もこういってた」と広まったりするし
それでそれで?と促しすぎると愚痴が長引いてこちらがしんどいしリアクションにも困ってしまって。
傾聴がうまい人はいったいどういう相づちをうちながらどういう方針で聞いていますか?
- はじめてのママリ🔰
コメント
ママリ
「そうなんですね、それはつらかったですね🥲」
「確かにそう思っちゃうこともありますよね」
とか、共感しすぎない言葉を意識して話してます!
あとは、ある程度愚痴を聞いたら、その人の趣味の話とか、自然に話を逸せるようにしてますかね🤔
あやきち
目を合わせて頷くのと表情は大切だと思います!
あと、この話の目的は何か考えます。
「はいはいはい」って相槌する後輩いて、うるさいな…て思ってたのと、話長くなる上司いたので相槌の仕方にも注意ですよね😵
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はじめてのママリ🔰
ありがとうございます。表情、大切ですね…❗私はたぶん、何でも顔に出てます😂気をつけたいです。話の目的、見失わないようしっかり聞いていきたいと思います。
- 2月10日
はじめてのママリ🔰
医療従事者です。
仕事柄、毎日患者さんとお話するということもあり、傾聴の大切さについて院内研修があったりします。
対象が患者さんではないかもしれないので、参考になるかどうかわかりませんが、、、
傾聴の一番大切なことは、相手を否定しないことです☺️
たとえば、財布が盗まれた、という患者さん(認知症)がいたとして、誰も盗んでませんよ、とすぐ否定はしません。財布が盗まれたのですか、それは大変ですね、一緒に探してみましょうか、と相手に寄り添った言葉をかけます。
また、相手の言ったことを繰り返し気持ちを代弁することで(〜だったのですね、嬉しいですね、悲しいですね など)、意外と満足してもらえることもあります。
私自身そんなに傾聴が得意ではありませんが💦、上記すこしでも気にしてお話するのはどうでしょうか✨
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はじめてのママリ🔰
ありがとうございます❗とても参考になります。押しに弱くて、相手にあわせすぎたりこっちがしゃべりすぎたりしてましたが否定せずに気持ちを代弁すること意識してみます。
- 2月10日
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます。あくまでフラットに、深入りしすぎないのがいいですね。とても参考になります❗
つい、相手にあわせすぎてしまうので気を付けたいです。