帰省時にお小遣いをもらわない方法はありますか。実家や祖父母宅から毎回多くの贈り物を受け取り、気疲れしています。お小遣いをやめてもらう良い方法を探しています。
帰省時にお小遣いを貰わない方法はないでしょうか。
片道1時間の実家宅・祖父母宅に2-3ヵ月に1回帰省します。
滞在時間はそれぞれ2時間ほどで両家近いのでハシゴします。
何が申し訳ないかというと、毎回両家から
・計5万以上のお小遣い
・お米やダンボール数箱分の野菜やお菓子
をもらって帰ります。
こちらは常識的な金額として3千円程度の手土産を持っていってます。
もちろん母の日や敬老の日なども送っています。
夫と毎回帰宅後になんだが申し訳ないね、気軽に顔を出したいけど毎回こんなにもらうと帰りづらいねと話します。
毎回貰うなら半返しとして各1万円超の手土産にしてもよいのかもしれませんが、なんだかそれは違う気がして。
両家お金があるのに自分のことに使わずギブの精神が強すぎて、逆に気疲れします。
せめてお小遣いをやめてほしいのですが、なにかよい方法ないでしょうか。
- はじめてのママリ🔰(3歳6ヶ月)
コメント
はじめてのママリ🔰
うちの話でいうと、
祖母は、とめこさんの両家と似てる感じで、お金はあるのに自分の事に全く使わないタイプでした。
申し訳ないからいいよと言ったら、使いたいものなんてないんだから、お金くらい使わせてちょうだいと言われました。
お金を使うのも、いわゆるセンスとかもありますよね。
自分の欲しいものがわからない。自分に使えないのも、性格でありセンスでもあります。
自分では使えないから、使う人を応援したい。いわゆるとめこさんご家族が、推し活の対象でもあるかなって思います。
それなら、甘んじて受け取るが、推し活対象としての礼儀かと。
ただ、2~3ヶ月に1回でその金額だと、逆にもっと頻繁には帰りにくくなりますよね。
なので、
結局は、本当にどういう気持ちで渡してるのかを見極める。かなぁとは思います。
こんなにもらっちゃうと、ありがたいんだけど、ありがたすぎて申し訳なくて、逆に帰りづらいからさーと話してもいいんじゃないかなーと思います。
あとは、頂いたお金は、習い事に使いました。とか、NISAにしましたとか、決して無駄にはしていないことを伝えるのも誠意かなとも思います。
とめこさんの仰るように、一万超の手土産は、私も違うと思います。
m
毎週じゃなくて2.3カ月に1回とかなら貰っててもいい気がしますが、その場では要らないよーとかって言うんですか?それでも渡してくるなら、そのお金を貯めて皆で旅行とかに行ってもいいのかなと思いましたが。ちなみにそのお金はとめこさん達親に対してですか?お子さんに?
与える精神強くてお金あるならありがたく貰ってしまうのも一つだと思いますよ。変なことに使わない、会えるのが嬉しい、わざわざ来てくれてるという感謝の気持ちだと思いますし。
お金を断るのなかなか難しいですよね💦
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はじめてのママリ🔰
mさん
その場で要らないよ、美味しいもの食べたりして、と断ってるんですが渡してきます😰
前回だと5万円子供、1万円夫にです。
子供のものは子供のために有り難くもらって、夫のものをご提案いただいた旅行とか食事会とかで返すのいいですね💡
頻度的に貰ってもいいのではとのお言葉にも心の負担が減りました🙇- 9月21日
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m
食事会とかも年1とかでいいと思いますよ!きっとそういった場があっても後々お金として戻ってくる気はしますが💦それなら、貰ったお金でお子さんに洋服とか身の回りのもの買って、これ買わせてもらいました〜で動画とか写真とか貰えると祖父母は嬉しいのかなとか🤔私がとめこさんの親の立場だったらそれだけで幸せな気がします!
気遣いが素敵なご夫婦で✨私の夫は貰って当たり前精神なので見習って欲しいものです(笑)- 9月21日
はじめてのママリ🔰
ちなみに、ダイウィズゼロの考え方だと、いつか資産を渡すつもりなのであれば、死んでからではなく、一番必要な時期に渡す。というのが一番正しいお金の使い方になります。
なので、とめこさんの両家は、自然にそれができているのかなーとも思います。
はじめてのママリ🔰
的確すぎて何度も回答読ませて貰いました。
相手が気持ちよく渡せるように受け取る、確かにそれもまた礼儀ですね。いかに受け取らないかではなくいかに相手が気持ちよく渡せるか。
お金を貰いすぎてるのはいまに始まったことではないので、質問しておいてなんですがもはや断る選択肢はないのかもしれません。
用途の報告はいままでしてきませんでした、というのも血を引き継いで私もお金を使うセンスがなく溜め込む性格で、子供のためと貰ったものは子供口座にしっかり残ったままでして、何か有意義に使わねばいけませんね。
ダイウィズゼロ気になりつつまだ読めていません、自分にとっても親族を理解するためにも読んでみたいと思いました。
(とても的確なご意見をいただいたのでグッドアンサーに選ばせていただきました。ありがとうございます。)