小学一年生のあゆみについて質問です。○良くできた○できた○もう少しとい…
小学一年生の
あゆみについて質問です。
○良くできた
○できた
○もう少し
というのがあって
うちは全部ができた。
だったのですが
昔は
オール良くできた‥。なんで子も数人いたり
良くできたが一つでもあればいいのに🥲とか思っているんですが
これってクラスで良くできたは何人までとか決まっているんでしょうか??
皆さんはどんな感じですか?
- ママリ(5歳0ヶ月, 7歳)
コメント
M
学校によって小1の1学期は2段階しかないところもあるのですが、ママリさんのところは3段階なのですね。
たいてい、1年生で初めての通知表(1学期)は余程のことがない限り、全員「できる」にすることが多いです。まだ勉強らしい勉強もしてないので、「よくできる」がつけにくいのが現状です。
「もう少し」は授業に参加しないとか不登校とか、本当に理解ができてないとか、かなり本気でできてない場合しか1年生の最初はつけません。
なので、オール「できた」はごく普通のことかと思います!
1年担任は「1学期の成績付けはほぼ一律「できる」たがら楽ですね」と言ってます。
ままり
1年生のときは全部◯(できた)でした。
はじめての学校生活、よくがんばったなと思ってます。
ラティ
娘が通ってるところは
項目ごとに がんばった / がんばろう の2択でした😳
M
はっきりするのは2年生からです。
1年生の成績は学習自体が簡単なこともあり、けっこう甘めにつけるのですが、2年生から一気に学習が難しくなり、成績の差がついてきます。
M
低学年のうちは、子どもに「これやっておきなさい」とドリルなどをやることを任せるより、一緒に取り組むことがすごく大事です!
どの教科でも一緒に考えたり、家庭の中で話題に出したりするだけで、「自分ごと」と捉えやすくなって理解力がぐんと上がります☺️
物語や説明文は、一緒に感想を共有したり、生活の中でお話と似ている場面や出来事に出会ったら「教科書と一緒だね」と言ったり、算数のたし算、ひき算も毎日の生活の中で、お菓子を食べた数とかで簡単な問題見つけたり、2年生の算数は初めての出会いばかりなので、時刻と時間について「何時からお風呂に入ろう」「10分後に出発、ってことは何時何分?」とか話してみたり、長さ、かさ、ほんとにちんぷんかんぷんになるので、日頃から学校で学ぶことを意識した関わりが大切です♪
言葉の力や想像力、考える力を確実に伸ばすのは読書です!ほんとにオススメです!
各研究者も、流行りのタブレット学習より読書の有効性を次々に発表していて、自治体によってはタブレット学習の縮小化も視野に入れつつ、読書を推し進め始めています。
読み聞かせ、一緒に読書の時間を取る、同じ本を読んで感想を共有する、そうした関わり取り組みが、低学年はすごく大事です✨
長く語ってすみません(笑)
ママリ
そうなんですね。
何時くらいから差がつき始めるのでしょうか??
長女で何もかも初めてなので
教えていただけてありがたいです🥲🙏
ママリ
一年生ですが
言葉の言い回しなどで
よく考えないとわからないらしくて
うちやばいですよね😅💦
2年生怖いです!
本屋さんで売っているドリル的なのをやったほうがいいですか?
問題集はたまにやらせてるんですがもっと頻繁にやらせたほうがいいですよね‥?