弁護士費用について知りたいです。離婚調停を予定しており、相手が弁護士をつける場合、こちらも弁護士を雇うつもりです。養育費の報酬計算について、最終的な合意額に基づく計算方法を教えてください。事務所によって異なる場合、希望する計算方法を行う弁護士事務所はありますか。
弁護士費用について教えてください。離婚調停をする予定ですが一筋縄ではいかない相手なので裁判に発展する可能性も十分にあります。相手が弁護士をつけるならこちらも弁護士をつけて対応しようと思うのですが、報酬額について伺いたいです。
例えば養育費なら、経済的利益の15パーセンドを3年間弁護士に支払う、とかありますが、
例えば養育費夫は5万を希望、私は10万を希望していて最終7万で着地した場合、10万×15%なのか、夫が希望する5万より2万多く取れたので2万×15%なのかどちらなのでしょうか?
事務所によって違う場合、後者の計算をしてくれる弁護士事務所がいいのですがなかなかないでしょうか?
- ママリ
コメント
ママリ
弁護士で言う形骸的利益は最終的に得た額なので、
例えば着地が7万円だとしたら7万円の15%ですね。
はじめてのママリ🔰
上の方も仰ってますが、
その弁護士が「経済的利益(養育費)の15%を3年間」と設定しているのであれば、最終的に決まった金額の15%ですね。
なので仮に7万で決まった場合は7万×15%の15,000円を経済的利益として支払うことになります。
お互いの希望額ではなく、調停や裁判で決まった金額で計算します。
事務所によって設定金額や内容はかなり異なりますが、後者の考え方をしてる弁護士はいないと思います。
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ママリ
ありがとうございます!
- 16時間前
ママリ
ありがとうございます!