凍結胚の破棄に踏み切れません5年前に幸い一回目の体外受精で授かり、残…
凍結胚の破棄に踏み切れません
5年前に幸い一回目の体外受精で授かり、残りの凍結胚が4個あります。
ですが、夫は二人目を希望しておらず、毎年話し合いを重ねて凍結延長し5年になります。そして、40才までをひとくぎりにしようと話していました。
今年40才になり、延長申請の期限が迫っていますが、まだ今年の話し合いができていません。
夫は
娘が可愛すぎて二人目が欲しいと思わない
わざわざお金をかけて移植して、もし、障害のある子が生まれたら?→育てられない云々ではなく、将来娘に負担になるのでは?
自分が兄妹仲が良くなかったため、兄弟が必要とも思わない
一人の方がその子にお金をかけてあげられる
そもそも一人目の不妊治療中からレス。不妊治療にはもともと積極的ではないため、原理に反している。
との意見。
私は二人目は絶対に欲しいと思っていましたが、40才になり現実身がどんどん薄れて来ています。40才で二人目そだられるのか?と。
夫の反対を押し切ってまでどうしても二人目がほしいというわけではないという気持ちです。
ですが、いざ破棄の申請をするとなると
凍結胚が惜しくてたまりません。
もしこのあとに娘が兄妹が欲しいと言ったら?
二人目がどうしてもほしくなったら?
自然妊娠は年齢的にも体の器質的問題的にもほぼ無理だと思います。そう思うとなかなか破棄に踏み切れない自分がいます。
同じような方いらっしゃいますか?
- はじめてのママリ🔰(5歳0ヶ月)
コメント