養育費の減額要求について、計算方法や手続きについて相談したいです。相手の収入証明や理由の提示を求めています。参考事例があれば教えてください。
知恵を貸していただきたいです。
数年前に離婚し、6歳の子に4万円の養育費をもらっております。
離婚時わたしは育休中だったため、相手の収入の関係からこの金額になりました。
現在相手方は再婚しており、どうやら子供が生まれたっぽく減額を要求されております。
この場合、相手の所得証明ならびにわたしのものから算定表を、と思っていたのですが、
相手方の再婚相手に収入があった場合、単純な算定表とは異なるかと思います。
どのように計算すべきでしょうか。
また、相手方は他県にいるため、調停等になるのであればあちらが手続きをすることになるかと思いますが、相手方はそれらの知識を持ち合わせていないため、すべてわたしに尋ねてきている次第です…
現時点では、
昨年度の源泉徴収票、今年度の所得証明ならびに、
減額を希望する事由の証拠を提示してもらいたい旨を伝えております。
弁護士などはつけるつもりはありません。
参考になる事例をお持ちの方がいらっしゃれば、ご教授いただきたいです。
よろしくお願いいたします。
- ままり
コメント
ママリ
相手方の後妻様は関係ありません。
また、主さんの下のお子さんは誰の子ですか?
再婚されてますか?
6歳のお子さんとの養子縁組はされていますか?
①主さんは独身のままの場合
主さんの収入と6歳の父親の収入での判断(もとご主人の扶養人数が変わるので減額となり得る)
②主さんが再婚されていて今のご主人が6歳のお子さんと養子縁組されている場合はさらに減額となる可能性が高い
はじめてのママリ🔰
再婚相手の収入は関係なく、元夫婦の現在の収入、扶養人数から計算します
算定表、もしくは複雑な計算式があるので←で算出すると確実かなとは思います
調停になる場合は、相手が主さんの居住地の家庭裁判所に申し立てる形になります
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ままり
お返事ありがとうございます。
複雑な計算式でやってみたものと
いわゆる算定表で見たものとだと、
計算式のほうは算定表の1/4くらいになってしまい………
減額を望んでいるわけではないので
算定表でいきたいのですが、
嘘をついたことになるとこわいので、お尋ねした次第です。
相手がどこまで食い下がるのか不明ですが、逆ギレされないように慎重に交渉してみます。- 8月27日
ままり
お返事ありがとうございます。
①の状況です。
下の子は別の方とわたしの実子ですが、再婚はしておらず養子縁組もありません。
普通の算定表でよいのでしょうか?
調べると生活費指数などとでてきて、それを利用するほうが厳密なのかと…(厳密に決めたいわけではないですが、こちらから所得証明を求めている手前、適当なことをすると報復されそうです)
ちなみにお相手の方はパート勤務で現在は育児休暇中だそうです。