※本ページは一般のユーザーの投稿により成り立っており、当社が医学的・科学的根拠を担保するものではありません。ご理解の上、ご活用ください。
みな
妊活

39歳で二人目を妊活中の女性です。流産後、不妊専門医に転院し人工受精を行いました。次回妊娠できなければ体外受精か顕微授精を考えています。それぞれのメリットとデメリットを教えてください。

39歳の二人目を妊活中のママです。タイミングで一年で一回妊娠して3ヶ月で流産。その後不妊専門医のクリニックに転院人工受精2回目が終了。今回妊娠できなければ体外か顕微鏡にステップアップしようと思っています。体外の方のメリットとデメリットそして顕微鏡のメリットデメリット教えてください。40歳まで授かりたいです。よろしくお願いします。

コメント

ゆう

タイミング法半年、人工授精5回粘った上で体外に進んだ経験があります。

メリットとしては、決められたスケジュール通りに通院をこなしていく感じなので、卵胞チェックに数回通ったりするより妊娠に向かって行ってる感じがしてよかったです。そして体外1回目で妊娠出産できたことです。

デメリットとしては、採卵周期はD12あたりの採卵までに3.6.8.9日あたりに通院しなきゃいけなくて大変なこと
自己注射は全然平気でしたが、排卵促す注射は針が長くて怖かったことです
そして、1人目の時の凍結胚移植しましたが流産、その後採卵してまた流産、陰性だったり、そんなに上手くいかないこともあるんだなと思ったことです

奇跡の自然妊娠しましたが流産になり、35歳ラストチャンスかなと思ってまた体外にトライ予定です

  • みな

    みな

    ありがとうございます。決められたスケジュールなら休み取りやすいですね😊いろんな薬を使うんですね。不安ですが、後悔はしたくないので頑張ります。お互い赤ちゃんが来てくれますよう祈りましょう。病院によって値段も違うんでしょうか?

    • 8月9日
  • みな

    みな

    そうなんですね!いろいろ教えていただきありがとうございました😭今は保険適応になって大分負担が減らせるんですね!

    • 8月19日
  • ゆう

    ゆう

    病院により値段も違いますが、保険適応になったことで、限度額申請で月の支払いは年収によりますが8万ほどで済みました。
    入っていた保険から、採卵、移植などでそれぞれ給付金が25000円でたりしたので金銭的負担は保険適応前の自費の時よりぐんと減った感じします

    • 8月9日
はじめてのママリ🔰

体外にステップアップするメリットデメリットは、
・メリット→排卵都合の受診で、スケジュール調整にソワソワしたり卵育つかの心配がなくなるのでストレスが減る(言われたことをこなしておけばOKな感じ)
・デメリット→お金かかる、自己注射がある、通院頻度は高くなる(ただし短期間でたくさん行く、みたいな感じです)、卵巣腫れてお腹が痛くなったり体調不良になりやすい


体外vs顕微のメリットデメリットは、もちろんそれぞれありますが、病院で精子の様子を見て決められることが多いのでこちらに選択権がそもそもない可能性があります💦
もしどちらも選べますと言われたら、

体外メリット→より自然に近い受精方法、お金は安い、流産率が顕微よりは少しだけ低いと言われている
体外デメリット→受精障害を起こした時に全滅してしまう可能性がある、受精の際に精子が疲れてしまって、胚盤胞まで育たないこともある

顕微メリット→PICSIやザイモートをつけることで見た目にはわからないDNAのダメージも避けることができるため、胚盤胞到達率は高くなる
顕微のデメリット→より人工的なイメージ、値段が高い、卵子が弱いと精子を刺すときのダメージで崩れることもある

個人的にはこんな感じかと思います!
スプリットもできるかと思うので、複数取れたら分けてふりかけと顕微両方やってみるのも良いかと思います😊

  • みな

    みな

    コメントありがとうございます😊すごく分かりやすい説明ありがとうございます。体外受精の方が成功率高いんですね。年齢的に早く進んだ方が妊娠できるかと思うので今回が駄目ならステップアップしようと思います。採卵の時は何個も卵子が取れるんでしょうか?仕事いきながら出来るでしょか?

    • 8月8日
  • みな

    みな

    すごくわかりやすい説明ありがとうございます。その期間が決まってるならその方が気が楽ですね。職場は快く休みを受け入れてくれましたか?2回の採卵で36個も取れるんですね👍やっぱり採卵時は痛いですか?辛かったですか?不安ですが、年齢的にゆっくり出来ないので頑張ります。旦那の方はそんなに休まないでも大丈夫ですか?いろいろ聞いてしまってごめんなさい🙏よろしければ教えてください🙇

    • 8月9日
  • みな

    みな

    私も職場にしっかり話して理解してもらえるよう頑張ります。人工授精でも生理くるたび辛くなって、体外は少しその先をいけるような気がします。なんでか授からず、授かっても育たないそんな辛いことから早く抜け出したい。次は体外になるかもですので、すごく参考になります。ありがとうございます。痛みは我慢できますが、やらないで後悔はしたくないので、やれるところまで頑張ります。細かいところまで教えてくださりありがとうございます。

    • 8月19日
  • はじめてのママリ🔰

    はじめてのママリ🔰

    胚盤胞まで行った後の出産到達率は体外の方が多少高いと言われましたが、すごく大きく変わるわけではないそうです。
    あとは今通われているクリニックの実績から、そのクリニックがどんな技術が得意なのかがわかるかと思うので実績聞いてみるのも良いと思います◎

    AMHと卵巣の刺激方法(マイルド法やショート法など)により取れる数は本当に全然違うので、なんとも言えないですが、AMH低めの方だと1〜2個とか取れても4個とかが普通と聞きます🤔

    あくまで参考ですが、私は多嚢胞なのでAMHが7で、採卵2回し合わせて36個とって体外14、顕微22個で、7個胚盤胞凍結できました(うち6こ顕微です)

    フルタイムで仕事続けてますが、採卵周期中は何回も通院が必要なのと、採卵直後は採卵数が多いと安静が必要になることもあるので、勤務の調整や周りの協力は必須かなと思います😞
    私の場合は採卵後3日安静が必要と言われたので、当日と合わせて4日間有休でのんびりさせてもらいました😓
    一般的にはD1から採卵当日までで3〜4回の通院になるかなと思います

    ただ、いつ人工授精しにいかないといけないかわからない状態の日々よりは、この2〜3週間は採卵周期なのでごめんなさい!って仕事に言ってたので、逆に気楽でした😅

    • 8月8日
  • はじめてのママリ🔰

    はじめてのママリ🔰

    週1で外勤(徒歩で1日外を歩き回る)があるので、上司に相談の上、同じグループの方にも治療のことを伝えました。「外勤以外できる限りのことは頑張らせて欲しい、ご迷惑をおかけして申し訳ありません」みたいな感じでお伝えした所、皆さん心配してくださり、休みも取りやすくなりました☺️言いたくはなかったですが仕方ないかなぁと…

    採卵数よりも凍結数が重要で、卵取れすぎるとOHSSリスクが高いのであんまりよくないのですが、取れた割に7/36個なので胚盤胞到達率が低く…😢
    取れた分全部胚盤胞になってくれたらいいのですが、こればっかりは本当にやってみないとわからないので…

    採卵の最中は麻酔が効いて意識ない状態だったので何も感じないですが、起きたらやっぱり痛みはあります😞
    麻酔覚める前に痛み止めの坐薬を入れてもらっており、その後毎食後4回分処方された痛み止めを飲んでました🥲

    採卵2日前ぐらいから、もう卵巣がパンパンで苦しい(痛くはないです)けどデスクワークならどうにかいけるぐらいの程度、採卵後2日ぐらいは腹水で本当に苦しい、体だるい、薬飲んでも生理痛みたいに痛くて辛い、みたいな感じだったので、採卵後はほぼ横になって過ごしていました。1回目のとき安静必要なのに動いてしまい、採卵後の症状を悪化させてしまったので、本当に大人しくすることをお勧めします😰2回目は学習して安静にしてたので、まだマシでした

    精子は人工授精と同じで、カップに朝採って持参するだけでOKでした!なので治療としては1日も来ずokでした😅
    ただ、帰り道タクシーとか使えたらいいのですが、麻酔するとご自身で運転はNGになるし、電車に乗るのも歩くのも揺れが辛かったりするので、送迎要員で欲しいかもです💦

    • 8月9日
ママリ🔰

40で顕微で授かり出産しました。
精子が元気なら大概でもかのうせいあるとおもいますが、精子の運動率とか低いなら顕微の方が可能性高いと思います。
30代のうちに始めれば保険適用で6回は移植できるので、始めるなら早い方がいいです。

採卵までの手順や流れ自体は体外も顕微もそんなに違いはないと思います。

  • みな

    みな

    ありがとうございます😊30代と40代では移植の回数が制限あるんですね😭もう少し早く初めていれば😭一年もタイミングしなければよかった。最初から不妊治療に行けば良かったと後悔です。40まで残り少ないですが奇跡が起こって欲しい。希望が待てました。ありがとうございます😭

    • 8月9日
  • ママリ🔰

    ママリ🔰

    「大概」じゃなくて「体外」の漢字ミスです💦

    • 8月8日