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はじめてのママリ🔰
入学時のテストでも満点、小学校高学年までテストは常に満点でした。特に塾とかには行かせてなかったです。自宅で学校から出された宿題だけずっとしてましたね。ただ気分やなのと偏屈なところがあって自分ができる分野に関してなぜできるのに宿題をしないといけないのかとたまに宿題をしない時があってそのせいで通知表はあんまりよくありませんでした。
中学に上がると県で1番の学校でしたが、常に順位はクラスだと1番2番、学年全体だと調子が悪くても20番以内という感じですね。スポーツをしてたので卒部するまでは塾にもいってませんでした。同じく宿題嫌いで、三年生になってやっと通知表のためにするようになり、そこでやっと通知表がオール5になりました。偏差値に関しては塾に行き始めてからメキメキと伸びて塾内の偏差値は学校のものから10下がるのですが、58だったのが65〜69あたりを行き来してました。(一般的な偏差値で言うと75くらい?)塾に行き始めてからは中学校では学年一位とかを取ることもしばしば...。
県内で1番賢い高校に無事受かり現在通っています。あんまり教科ごとに得意苦手はないみたいで特に躓いたりとかもなかった印象でした。一二年の頃の内申点があまりよくなくて推薦は取れませんでしたが💦ご参考になれば幸いです。
はじめてのママリ🔰
回答ありがとうございます!
うちは現在6年生で塾内模試も
最初は宿題も出さないテスト慣れもしてないけど偏差値50-55くらいで
※進学塾なので10くらい低くでます。
現在66-68になりました。
うちも県内トップ校か難関私立と考えていますが最初50-55くらいだった偏差値が勉強対策をして3ヶ月くらいで変化があり半信半疑でして😣
お子様は成績のキープはされてましたか?たまに下がったりなどありましたか?
うちの子と小学生の頃のお話は
すごく近い部分はありますがママリさんのお子さんは地頭もよく努力もできる自律心がしっかりあるように思えるので息子にも真似できる所は
親として支えれたらなと思います。
現在は平日1時間 15分漢字 15分英単語 30分算数 土日3時間
塾内模試3週間前 テスト対策
平日1時間 土日3時間
過去問を解いて苦手単元をつめて
漢字や主語、述語など範囲をやる
みたいな流れで勉強しています。
はじめてのママリ🔰
お詳しく回答ありがとうございます!
先生が可愛いと点数が上がったの所で
思わず笑ってしまいました😍
小学生の頃にある程度基礎が出来ていると伸びる可能性またはキープできる可能性は大いにあるのですね!
苦手科目はまだわかりません
学校のカラーテストだと算数は全て100点 国語90-100点 理社も同じ感じです。
ただ中学は単元ごとではなく
すごい広い範囲から出るので
努力できない息子は太刀打ちできなくなると思います😣
なるほど!外的要因ですか!
それは盲点でした。
中学生になると先生は教科毎に変わりますし人として合う合わないはすごくありますね、
そうゆう子供の変化に目をむを向けてあげたいと思います。
うちの子は集中力が保てないタイプで
ただ好きな算数の問題だとすごく集中するタイプで漢字とかになると脳が停止しているのがわかります笑
時間に捉われず時間を調整はその通りですね!三時間することが目的だと
子供にとっては負荷になりますね😣
反省いたします。
また6年生で塾にはバスや送迎で来られてるお子さんも多く子供達だけで自発的に勉強会などはないのですが
中学生になり1人でバスや自習室を利用するようになれば
同じ目標や夢に向かって
切磋琢磨して仲良くなってくれたらと思います!
はじめてのママリ🔰
ママリさんのお子さんへの
距離や接し方やケア、サポートの仕方がとても理想的で参考になりました。
私が肩の力入りすぎても
良い事はないので子供にら背中を押しながらも良い距離感でやりやすい環境を整えてあげないとと反省しました。
はじめてのママリ🔰
周りの子を見る限りの傾向ですがやっぱり小学生の頃からきちんと点数が取れる子はどうやっても伸びるのかなあという印象があります。六年生で塾内偏差値でそのくらい取れていればすごく順調なのかなと思います。
あとは苦手な教科や分野が現れてくるかこないかが重要にはなってくるかもしれませんね。理数苦手の文系型なのか、その逆なのかそれともバランスよく点数が取れる子なのかでわりと変わってきますね。中学に上がると難易度がグッと上がるのでそこで苦手の種をいかに上手に摘んであげられるかが鍵かなと思います。
学習障害とかがなければ、基本的に勉強の基礎がきちんとできている子はある程度適応できると思うんですが、一度苦手意識が定着してしまうと点数を伸ばすのが難しくなると思います。たとえばその教科の先生が苦手だとか怖いとかそういう些細なことで積み重ねてきたものが崩れてしまうのでそこのケアだけはしてました。
うちの子の場合は中学に上がってから数学の担当教員が産休に入って代わりに入った教員がかなり曲者で、数学に苦手意識ができてしまい、得意だったはずなのに気が進まないなんてことは一度ありました。詳しくは伏せるのですがその教員が問題を起こして退職されてからはまた点数が上がっていきました。難易度よりも外的要因って結構影響するなあと思いました。あとは塾の先生が若くて可愛いと目に見えて点数が上がりました笑笑勉強できてもうちの子はおバカですね笑
親がすべきなのはそこら辺をうまくケアしたりサポートすることがメインで、なにかを矯正したり強制したりすることではなかったなあと今になって思います。特にそれ以外で点数が下がったりとかはなかった気がします。私からは順位が下がったねとかは言ったことはなかったですね。学年で10番内だったり、そうじゃなかったりしましたが、まあ誤差かなくらいで特に。本人もあまり気にしてなかったと思います。あくまで順位は順位で自分のレベルを上げることが1番大事だと捉えていました。
うちは平日は部活があったので自宅に帰ってからは宿題と英単語だけでした。その代わり朝余分に早く起きて朝イチで英単語や暗記ものの復習をするようにしてました。土日は1時間〜2時間でこの単元の理解度によって勉強時間は調整してました。うちの子は気性が荒いわけではないのですが納得がいかないと無駄な勉強はしないので時間は固定せず、理解できていない分野のみに取り組んでいましたね。
テスト前の対策は概ね同じような感じだったと思います。
塾に通い始めて1番良かったのは同じ目標を持つ仲間ができたことですね。仲間同士で問題をつくりあってだしあったりでかなり点数が上がりました。勉強会を開くなどが遊びの欲を満たしつつ子の理解度にもつながりとても有意義でした。