母の四十九日に向けて、無宗教の父の方針で位牌を用意し、仏壇は単なる家具として扱っても良いのでしょうか。位牌は将来処分時にお経を読んでもらうべきでしょうか。
この間母が亡くなり、四十九日に向けて位牌と仏壇を探しているところです。
無宗教で檀家にならないという父の考え方で、仏壇にお釈迦様とか仏像みたいなものは入れないとの事です。
位牌は用意するみたいです。
この場合、四十九日に位牌に魂入れをして、仏壇はただの家具の箱と思って良いのでしょうか?
位牌だけ、将来いつか処分するときにお経を読んでもらう、仏壇はもし買い替えとかあればそのまま家具として処分して良いと言う感じでしょうか?
- はじめてのママリ(2歳2ヶ月)
コメント
☆まめお☆
仏壇は、地域によって処分が異なります。
粗大ゴミでOKなところと、別に処分費が掛かる場合とあります。
無宗教で檀家にならないのであれば、お経をあげてくれる僧侶もいないんじゃないですか?
将来的に仏壇を処分する予定なら、最初から用意せずにお墓だけにしてしまうのも方法ですよ。
私は、両親を永代供養にして仏壇も何もありません🙌
はじめてのママリ
四十九日のときに、用意した位牌にだけ魂入れをするって事で解釈したら良いんでしょうかね??
難しいし、父の母への愛情がひどくて今は父が用意したいようにしたら良いと思っているので、両親ともに没したあとに私たちのしたいようにしようと思っています😅
初めての仏壇、位牌などで戸惑っています。
いろいろとありがとうございます😊