コメント
はなまる子
学資保険の返戻率は、2016年のマイナス金利政策によって急落したので、学資保険の加入した年によっては学資保険では全く増えくなってしまいました。結果的にリターンだけで比較するなら圧倒的に投資が良かった(nisa3倍以上になってます)のは事実です。
簡単に言うと、1人分の資金を初期投資していたら3人分になった、ものすごい強い相場だったので✨
退会ユーザー
お金が完全に無駄にはならないですが時間を無駄にする機会損失とインフレ負けで、ある意味損にはなる可能性が高いと思います。
満額200万元本保証!というのは、インフレのない世の中ではまだ良いですが、今のインフレ時代は現金の価値が目減りするので、18年後に200万元本固定されると18年前に200万で買えていたものが今では250万になり買えないので、実質50万損していることになります。
150円だった、きのこの山が今は200円じゃないと買えない。みたいな感じです。
NISA枠でオルカンなどで運用すれば250万や300万に増えるので、インフレに勝てます。ただ、タイミング次第で150万になることもあるのは事実ですが。
ただ、10年前は今のような低手数料のオルカン等がなく学費も今より安い想定だったので、保険会社や他の専門家も学資保険で300万位用意するのが最適解と煽っていたので、仕方ない側面はあると思います。
なので、今中高大生くらいのお子さんのいる親御さんは壮大な梯子外しに遭っていると思います😰
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歳の差3兄妹ママ
なるほど!
まだまだ難しいですが分かりました!!
今から学資保険を抜けるのは損だと旦那が言っていて仕方なく入ってる感じです😮💨
昔はニーサとか無かった?ですよね、、、
学資保険に入るのが当たり前時代だったのでショックです😭- 8月23日
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歳の差3兄妹ママ
すごく分かりやすく説明していただきありがとうございます!!
昔は全く株など知らずの新米ママパパだったので😭
解約してもしなくても損になる状況です、、、。
そこまで資産運用上手く出来てません😅株は私は全く分からないので旦那任せですが💦
ありがとうございました🙇♀️- 8月24日
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退会ユーザー
一般NISAは2014年から始まりましたが、当時は手数料の安いファンドが今ほどなく、債券を勧める専門家が多かったので、あの当時に今のような手数料の安い良いファンドにたどり着けるのは限られた層だけだったと思います。
学資保険はバブル期には予定利率5%が普通だったので、それを引きずった「子供が生まれたら学資保険!」という刷り込みと、保険会社もドアノック商品として、とりあえず学資保険を契約させてそこから医療保険や貯蓄型保険に誘導したい下心と当時の金融に関するまともな情報の少なさとデフレ経済の金利の低さの編み合わさったタイミングだったと思います。
15年以上資金拘束され機会損失するのにほとんど増えず、保険と言いながら保険の機能が薄い、しかも途中で解約するのはペナルティがある、今となってはメリットのない商品だと思います。
あと何年で満期なのかにもよりますが、他に運用している好調な資産や学費に充てられる十分な安全資産があれば、学資を解約して投資に回した方が、その後の運用益で元本割れ分を上回る可能性もありそうですけどね。- 8月23日
はなまる子
投資は今からでも遅くないですよ😇
はなまる子
それでしたら投資の方を頑張ってもらって💪✨
保険は安全資産として確保しておくといいと思います😊👌
歳の差3兄妹ママ
そうなんですね、、、
上2人は学資保険なので、大分損です😭😭
でも、今更解約するのも損になるので抜けれない状態です😑
悲しい現実です😭😭
歳の差3兄妹ママ
投資は旦那がしてくれています😭
学資が抜けれない状態です。
満了になるまで我慢ですよね💦💦
歳の差3兄妹ママ
そうですね🥹
確かに安全資産にはなるかもです🥺
マイナスになるのは仕方ないですよね、、、割り切るしかありません💦
ありがとうございます🙏