※本ページは一般のユーザーの投稿により成り立っており、当社が医学的・科学的根拠を担保するものではありません。ご理解の上、ご活用ください。
いと
妊娠・出産

不妊治療中の30歳です。本日、人生2度目の稽留流産を告げられました。…

不妊治療中の30歳です。
本日、人生2度目の稽留流産を告げられました。
科学的流産は、検査薬でわかっただけでも10年の間に通算5回以上しています。
私の子宮にはたくさんの不妊要因があります。

・多嚢胞性卵巣症候群
・子宮内膜症
・子宮筋腫
・ブルーベリースポット
・黄体機能不全
・高プロラクチン
・恐らく不育症 ←New

(検査で、旦那の精子量は正常値の半分ちょっと下でしたが出来なくはない、と言われています)

卵が育たないから非常に排卵しにくい(ほぼ自然にはしなくなりました)、排卵しても着床しにくく、黄体ホルモンがたりてないから流産を繰り返すと言われました。
今通っている婦人科は不妊治療にとても力を入れている病院で、半年前からかかっていて、とても信用できる病院だと思っています。
ですが、ここまで子宮に問題があり今後どの様な治療になっていくのか、果たして出産する事ができるのかと考えるととても暗い気持ちになります。
同じようにたくさん原因を抱えながらも無事に妊娠、出産出来たよと言う方が居るのか、そしてどのような治療をしたのか知りたいです。

現在の治療はタイミング法で、妊娠するまでは毎日メトグルコ&テルロン&漢方薬、生理3日目からのクロミッド&プレマリン、排卵日付近にHCG注射をし、排卵確認後もう一度HCG注射をし、14日間ヒスロンを飲むといったサイクルです。
不育症が追加されたら大きく治療内容が変わってしまうのでしょうか・・・とても不安です。

コメント